『Tepui』 プノンペンで「かなり」エッジの効いた雰囲気のレストラン&バー

こんにちは。

もたろーです。^^

 

今日はちょっと変わったお店を紹介します。

 

プノンペンのリバーサイド沿いにあるレストランバー『Tepui』です。

 

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リバーサイドのにぎやかなエリアから、さらに川沿いを北上したところにひっそりと佇むこのレストラン。

 

実はこの建物、100年以上前に中華商人が建てた歴史ある建造物で、この建物のつくり自体はフレンチコロニアル様式、かつ中のインテリアや装飾は中国風になっており、とてもユニークで面白い建物なのです。

 

入り口はこんなかんじ。↓

 

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なんか、気軽に入っていける雰囲気ではないですね。笑

(ドア重そうだな〜、なんて笑)

 

 

いざ、中へ。

 

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おお、なんかすごいオシャレで面白い雰囲気!

 

建物の作りとか、床のタイルとか、フレンチコロニアルなかんじなのに、飾られている絵画とか置物とかは中国な雰囲気でおもしろい。

 

こちらが、一階のバーカウンターです。↓

 

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まだお昼だったのでお客さんはいませんでしたが、スタッフの方がカクテル作るためにライムをひたすら切っていて、そのいい匂いが部屋中に充満して、とても心地いい感じでした。

 

 

 

そして、二階はレストラン。

 

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上に吊るされているライトがなんともオシャレ。

 

 

実はこのレストラン、アジア料理に南アメリカのテイストを加えた料理を出すそうで、かなりユニークです。

 

まだ僕も食べてはないのですが、そのうち行こうと思います。

 

 

 

こういったエッジの効いたおもしろいレストランやバーがたくさんあるのは、プノンペンの大きな魅力のひとつだと思います。

 

そのうち「僕のおすすめレストラン&バーinプノンペン」みたいな記事も作成しようと思います。

 

プノンペンにお越しの方は、いいお店紹介しますので、いつでもご連絡くださいな。^^

 

 

 

では!

 

 

 

 

 

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