【衝撃】なあ。厚さ10センチ以上の肉塊を、大自然の中で食べたいと思わないか?

こんにちは、

もたろーです。^^

 

先日、カンボジアのクメール正月の休日を利用して、キリロム国立公園に3泊ステイしてきました。今回のキリロムステイの第一の目的は、先日の記事でも書いたように、ドローンの飛行。

 

前回記事はこちら

【墜落映像あり】Bebop2をテスト飛行 inカンボジア

 

そして、第二の目的が「キリロムの大自然の中で、デカイ肉を焼いて食うこと」です。

 

実は今回、知り合いのシェフと現地集合でキリロムで合流しました。

 

僕は野菜類やチーズ、オイルやドレッシングなどの調味料をプノンペンで調達してバイク輸送。一方、シェフは独自のルートを使用して半端じゃないデカさの肉塊を持参していました。(笑)

 

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「えええー。なにこれ!」

 

と叫びたくなる、、というかキャンプ場で叫んでしまいました。こんな肉の塊、見たことないですぼく。こんなんBBQで焼いたら、絶対うまいじゃないですか。

 

 

さらにもう一つ。こちらはなんと、乾燥熟成させたドライエイジドビーフ!

 

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ドライエイジドビーフとは乾燥熟成庫の中で一定期間熟成させたもので、通常の肉よりも柔らかく、旨味も増した肉だそうです。

 

カンボジアのコショウ(もちろんクラタペッパー)と塩をふんだんにふりかけてから焼きます。

 

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ということでシェフ自ら、肉を焼きます。

 

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じゅああああああ〜〜〜〜

 

 

肉の焼ける、いい匂い。

 

大自然の中、夕暮れ時に、ワイン片手に肉を焼く。

 

こんな幸せなことはないですね。

 

 

 

もう、天にも登るような気持ち、とはこのことですね。

 

個人的に「大自然」×「うまいメシ」は幸せの方程式です。

これからもこれをテーマに、いろいろ追求していきたいと思う所存です。

 

では!

ビバ・肉!!!

 

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